FC2ブログ
自分の中の両極を、自分の中のけだものを。 制御し飼い馴らす方法を探す旅。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
愛に含まれる幾分かの狂気について【res:】
誕生日に貰ったレザーのチョーカーだけをつけて。



両手を縛り上げたコンタに跨って、アナル奥深くまでコンタのチンコを埋め込み
焦らすようにゆっくりと丁寧に腰を揺すっていた俺に、もう今にも射精しそうだったコンタが言った。

唐突に。

「なぁ、れん・・・おまえさ」
「・・・なに」
「もっとひどいコト、したいと思わん・・・?」







あはは、なんやねん、ひどいこと、て・・・

と返すとコンタが苦しげに、でもそれだけではない声をあげた。
後ろに手をついて、腰の角度を変えたまま腰を揺するとコンタの声が掠れて呻く。
れん、もぉ、イきたい
泣きそうな声が懇願した。
そろそろいいか。
時間は午前2時。
攻守を目まぐるしく交替して、但し主導権は全部俺が握って、もう4度目のセックスだ。

名古屋研修のため正味5日間大阪を不在にした。
但しコンタには何の影響もなかったはずだった。
出発したのは月曜午後、帰阪したのは土曜夕方。
コンタの多忙のおかげでウイークデーは殆ど会えていない現状で、このスケジュールがコンタに障りがあるとは思えなかった。
大阪にいようが名古屋にいようが変わらないはずだった。
しかしその考えが甘かったようだ
メールも電話も不精な俺が、出張だからといってマメにコンタと連絡をとるわけもない。
コンタはしかし、この物理的距離感がたまらなかったようだ。
生憎と俺はそういうところはかなり鈍い。
そして更にほったらかしにする悪い癖。
もうそろそろ慣れて欲しい、なんて思うのは俺の我儘。
しかしちょっと拗ねたコンタに懐柔して不在を体で埋めるのは簡単なことだ。
物理的なものが原因でできた穴ならば物理的なもので埋められる。
その程度の空虚。
その程度の空虚の間にコンタは何を思いついたのか。

興味があったが、とりあえずは目の前の快楽の水を飲み干したい。
コンタの手首を解いて
「ええで・・・動いて」
囁いたとたんコンタが猛った。
俺の腰を掴む手の熱さと握力に欲情した。
俺の視界の下でコンタがけだものになっていた。
股我慢汁を垂れ流す俺のチンコがコンタの突き上げに震えて腹を打つ感覚が淫猥な俺の魂に火をつける。
コンタのかたちを覚えきった俺のアナルの奥深くまで埋め込まれては引き抜かれる熱い塊。
一突きごと、その一往復ごとに
尾骶骨の更に下のあたりから、目覚めて背骨を這い登ってくる快感と名づけるには凶暴な蛇が俺を支配する。
まさしく情欲の蛇が、俺の内部を理性を屠る。
チョーカーのトップについた鈴がコンタの律動にあわせてかすかに鳴いていた。
俺は何度もコンタの名を呼んで、コンタの脇腹を掴んで、自分からも腰を使って、結局コンタより先に果てた。
精液を吐き出す脈動に合わせてアナルが収縮する、ほどなくコンタのチンコが俺の中で一瞬兇暴に硬さを増し、射精したのがわかった。
荒れた呼吸をそのまま整える俺のこめかみを汗が伝って顎の先から落ちた。
薄く開けた窓の隙間から流れ込む夜更けの温度も俺たちの熱をさませていない。
俺の汗を受け止めたコンタの腹にも胸にも肩にもうっすらと汗が滲んでいた。


繋がったままでコンタを見下ろしていると
コンタが照れたように目線を逸らせた。
「・・・で?」
「・・・」
「ひどいコト、て、なに」
「ああ・・・別にええ」
「気になるから言え」
「ん、まぁ、しょーもないことやけど」
と照れたように前置きしてコンタは俺を手招きした。
なに、と上半身を少し倒して顔を近づけるとコンタに抱きしめられた。
コンタの腹の上に吐き出したままのザーメンがぬる、と俺の腹を濡らしたのがわかった。
「れんさ・・・Sやん?俺縛って虐めて昂奮してるんやし」
「ああ、まぁそおやな」
コンタの耳のふちの産毛を噛んでむしりながら答える。
「俺もさ、れんにそういう扱い受けて最近異常に昂奮するねん」
「・・・見てたらわかるわ、そんなん」
「正直俺ってMやないって思っててんな、こんなに気持ちエエんは、れんとセックスしてるからやって思ってて・・まぁ多分それは大前提なんやけど」
「・・何が言いたいねん」
「SMのサイトとか、見てん、この前」
「へぇ」
「あーゆーこと、れんにされたら、って思ったら俺すげぇ昂奮して」
「あーゆーことって?どーゆーこと?」
耳をまるごと口に含んで複雑な溝にゆっくり舌を這わせるとコンタの呼気が揺れた。
「・・・・・・れん」
「ちゃんとしたるから、ゆぅてみ・・・?」
「えと・・・」
コンタが言いよどんで、俺は視線をあげてコンタの顔を覗き込んだ。
顔をそらそうとするコンタの顎を捕まえて、
「ゆぅてみぃや・・・・」
強引にこちらを向かせ、覗き込み、喉に手をかけておさえつけるようにしながら脈を計ってみる。
かなり早かった。
緊張か、昂奮か。
コンタのたまらない羞恥の表情に、一度は鎮静化しかけていた俺の荒ぶるこころにまた火がついた気がした。
「言え」
「・・・縛られたり、叩かれたり・・・痕が、残るぐらい」

言ったコンタの語尾が吐息になって、それと同時に、俺のアナルに沈んだままのチンコがゆるゆると勃ちあがってきたのが感じられた。
俺は言葉を見失って声を出せずにいた。
その沈黙を厭うてか、コンタがあわてて言葉を継いだ。

「いや・・・ちゃう、別にええねん、俺はただ、れんと抱き合いたいだけやねん、どうでもええねんそんなん」
「・・・」
「いやさ、ほら、れんてSやて言うてる割にそゆことせんからさ、なんでかな、って、はは」


俺がわざわざ避けていたところ。
主従の枠外で、痛みと痕を伴う行為をどれだけ愛情と呼べるか
俺自身が判断しかね、保留しておいた地雷。
きっとコンタによく似合うだろう首輪をどうしてこれまではめなかったのか。
コンタのキレイな背中がこの上もなく好きで、でもそれと同じぐらいその背中に歯型をつけるのが好きな俺の欲望が、鞭の痕を望まないわけがない。
考えるだに身震いがするじゃないか。
この広く、締まった背筋群の隆起を横切り
硬く盛り上がった大臀筋を彩る
鞭の赤痕。
大切だから、傷つけたくない。
でも
同じ気持ちを根拠に
もっと傷つけてみたい。
俺とお前は主従じゃない。
でも、
服従させてみたい。




「してええんやったらナンボでもしたるわ」
「れん」
「折角我慢してやっとったのに・・・ワザワザ火ィつけるんやなお前は」
「だって、れん」


こんなに、好きや。
どっこも行くな、ずっと俺のものでおって。



「あほやな、どこに行くねん」
「わからん、でも行くな」
「無理問答やな」
笑うとやっとコンタが少し肩を揺らした。
そして
「俺をこんな体にした責任一生かけて償え」
と作った拗ね顔で言ってみせたので
一生かぁ、長ぇなぁ
と冗談めかして答えると

でも多分、あっと言う間やで?

と、笑った




コンタ。
俺はお前を酷く扱うし、彼氏としては最低だけど
お前はかけがえのない存在で決して失えない魂で
手放したくない親友で
真剣勝負をつづけて生きたい好敵手で
いつでも対等でいたい。


言うとコンタは、あたりまえや、と笑った。



「ベッドの中でだけ・・・よろしく」
「まかせとけ、手加減ナシで」
「うわっっ怖ッ」
「でもそないなったらこの部屋ではできんな・・・」
「結構音響く?」
「悲鳴がな・・・」



ウソです。
ウソですってば。
でもやっぱ
やるならおもいきり啼かせたいなあ。








There is always some madness in love.
But there is also always some reason in madness.




俺の愛情には必ず歪んだ性的嗜虐がつきまとうが
嗜虐の狂気の中には愛情という理性が棲んでいる。
狂った哲学者の格言は、おそらく正しい。











スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメント
この記事へのコメント
ふむふむ
それがお前らの愛情表現だしなー。
お互いの利害が一致するとどこまでもいっちゃうんだろうなー。
でも一つだけ気になったのは
レンジのサディズムがコンタに一心不乱に向いてる瞬間っていうのは、レンジにはコンタの存在しか見えていないわけで、そうなるように仕向けたコンタって、ある意味レンジを服従させているのかもしれないなーっと思った今日この頃・・・。
2006/11/24(金) 00:32:29 | URL | アコギスト #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006/11/21(火) 07:29:02 | | #[ 編集]
恋児の心が研ぎ澄まされてんのを、
敏感に察知したんでない?
加虐してくれる事で確認したいんだろうなぁw

内容は熱いんだけどさ、
恋児がクールになってんのも同じく感じる。
マゾヒストは相手がクールになればなる程、
被虐嗜好が強まる気がするよ。
ま、それは玲だけかも知れないけれどね。
2006/11/20(月) 21:39:40 | URL | 玲 #-[ 編集]
再び
コメント入れちゃって、ごめんなさい。
「タトゥー」に反応しちゃって…
実は、前回のコメントで、私も「好きな人にちなんだ、タトゥーを入れるコトで、自分のカラダにその人を刻み込みたい」って書いたんだけど、引かれるかと思って、消しちゃいました(笑
私の場合、フリーじゃないので、勝手にカラダをいじれないし、傍の人に縁のないタトゥーを希望してるから、ムリなんだけど..._| ̄|○
でも憧れです(´エ`*)ポッ(笑

あと、沙羅さんのコメント読んで思い出したんだけど、私も痣を付けられたコトが、ありました。
膝の内側に(*ノノ)
自分では、ちゃんと脚を開いていたつもりなんだけど、相手のあの方が、さらにぐぐっと(笑
帰ってから、指の痕の痣を見て、「ヤバイっ」と思うより、「あの方が私を抱いてくれた証だ~」と喜んでしまった私でした(笑
痣のある数日間は、痣を見ながらひとりでニヤニヤしてました(私もM!?(自爆

やっぱり、愛しい人の証を、カラダに刻みつけられるコトは、喜びですね~(*´д`)~3(笑
きっとコンタさんも、そういう気分なのかも(´艸`)フフフ
2006/11/20(月) 09:07:05 | URL | ひみつ #-[ 編集]
【res:】
■secret-H■うわわ・・・♪さすがです、引用マークつけてないのに!wやっぱりそうやって反応してくださるから俺もひっぱってきがいがありますw
確かに俺がもともとSなことを知っているにしてもコンタの変わりようには目を瞠ります。なんか俺ですら怖い。柔軟なのか、もともとM資質が溢れてたのか。俺だけの力では絶対ナイでしょうね・・・
SMだけは本当に1人でできない行為だから、コンタがMじゃなければ成立しないセックスのかたちなんですけどね。
いやいや、全然いいですよ、ネタにしてもらってもいいし(笑)
あ・・・それからお祝いありがとうございましたwこんなトコでなんなんですが、すごくすごくすごく嬉しかったので。
勘違いだったら笑ってくださいw

■そら■そう、本当に消えない痕は見えないところにこそ残る。
俺も見えない痕を魂に残そうと必死な毎日・・・w

■ひみつさん■俺なんかはドSのくせに肉体的にはMだったりするし、だから相手につけさせるより自分でピアスとかタトゥとかで勝手に印つけちゃうんですけどね(末期)
俺とコンタの最大のメリットは需要の供給のバランスがとれていることだと思います。俺の欲望もあいつの欲望も行き場をうしなうことがない。

■どんこ■えへへ嘘です(笑)
コンタのことだから絶対我慢すると思うけど、悲鳴上げるまでやっちゃうと思う♪
・・・あはは、変態だよねぇ★

■のらくん■うぉ!?風邪大丈夫?ごめんね悪化させたみたいでw
え?でものらくんMじゃないの?(笑)すごいMフェロモン出てるよ?(またセクハラ!?w)
目に見える傷はね、よっぽどじゃないといつか消えると思う。でも体とこころが自分のものでありあらゆるとこでリンクしている限りそういう類の痕はこころにもおなじようにつく。もらった約束の指輪、のように大切ななにかとして。
そうやって相手をこころに刻み込んでいくんだと思うよ。
痕=契り、まさしくそうだと思う。体でなく、魂の。
・・・SMもここまで曲解するとスゲーよな・・・w
ちなみに
コンタは生粋の大阪人やけど俺は神戸産なので今でもフツーに「なにやっとぅねん」とか「それ食うとぅ?」とかいいますw

■secret-Y■ハイ!剃ってます!つるんつるんですwもう生やす気ないです(爆笑)
SMルーム・・・(うっとり・・・)泣いて「許して」っていうまで虐めてイかせてあげたいですねー、心おきなくw
もちろん泊まりで・・・うわー、どうしよう楽しくなってきましたw

■すかい■えぇぇぇ
どうしたよ!w何かあった?

■沙羅ねーさん■なんか哀しい話だな・・・(笑)
女の子ってキスマークつけて欲しがる子多いよね?あ、でも俺の元カノたちのM指数が高いだけ?w
俺はキスマークをつい鬱血するぐらいつけてしまう人ですw
・・・Sだから♪
青痣になるんだよねー、強くつけると・・・(ニヤリ)

■すず■ええ、そうでしょうともw
トルコのお菓子もすげー甘いんだよねー、頭痛がするぐらい。
共通点は「甘くてイタイ」・・・あははw
痣かぁ。写すのが大変だなー・・・どっちかというと羞恥プレイの名の下にチンコとか写すほうが簡単そうですが・・・まぁ、さすがにね・・・w

■ゆきほ■んー、でもきっと相手を思う力が強いほどそういう気持ちって深まるんだと思うよ、SMかかわらずw
俺は自分でピアスあけちゃいますけどねー。

■secret-S■うん、すぐ戻すかもだけどねーw俺もダークブルーとイエローの組み合わせってかなり好きなんだ。
でもやっぱ俺赤が好きw
うん、もうこれは本格調教しかないかなーw
そんなん会わないほうがいいんじゃねー?
SMって歪曲してるけど結局愛情表現なんだよ。
真性でもないかぎり相手のことが好きで信じてなければ何も生まれないw
ハードよりソフトの問題なんだよねー・・・少なくとも俺の中では。
2006/11/20(月) 08:22:58 | URL | 恋児 #0iyVDi8M[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006/11/18(土) 09:50:04 | | #[ 編集]
いつもながら深いですねー

愛しい人からの痕、つけられてみたいな…
とか思った私ってやっぱMなんですかねw
2006/11/18(土) 01:50:52 | URL | ゆきほ #-[ 編集]
東南アジアの…

市場でよく売ってる砂糖菓子のように歯が浮くほど甘々なんですけど^^;;。
思ってること、全部言ってあげたら、コンタくんはめろめろになるだろうなぁ。見てみたい。

その甘さで、私の頭の中でSMの内容はしぼんじゃった。

その暁には、何写してるかわかんないようなコンタくんの身体についた痕の画像をここにアップして下さい、できればw。
楽しみにお待ちしておりますw。
2006/11/17(金) 16:24:33 | URL | すず #-[ 編集]
アタシは痛いのは無理だけど、痕を身体に刻みつけたいって気持ちはわかるわね☆
あぁぁ、でも痕をつけるのは婚外恋愛ではタブーだわ。
一度、彼が強く吸いすぎて乳首の脇に痕がついたことがある。
だけどさー、彼との交わりの痕がいつまでも残ることがヨロコビだった若い頃は
肌のリカバリも早くてすぐに薄れて消えちゃって。
逆にいつまでも残ってもらっちゃ困る今は
一度ついた痕がなかなか消えない・・・(哀)
うまくいかないものね。うぷぷ。

2006/11/17(金) 14:19:25 | URL | 沙羅 #eHP7HEy2[ 編集]
えーん。
2006/11/17(金) 04:21:59 | URL | Sky #fZJq2zbM[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006/11/16(木) 23:42:21 | | #[ 編集]
風邪引いてるのにこれ読んじゃってまた体温上がった気がする。
2人が熱くてこっちまで熱しられた。

Mがってわけじゃないけど僕も痕とかほしいって思うところある。
コンタさんがいうように
「いや・・・ちゃう、別にええねん、俺はただ、れんと抱き合いたいだけやねん、どうでもええねんそんなん」
って。
あえて今までつけなかったものをこれからつけるんだろうけど、それは目に見えるもの全てだけじゃないんですよね。
メタファーの中にあることでもある。
痕が如実に表す象徴は契りなのかな。

なんか恋児さんの言葉が哲学っぽくて大好きです。
そしておもいっきり本場の関西弁を話す二人も。

僕も一応関西なんだけどね汗
2006/11/16(木) 23:40:20 | URL | のら #-[ 編集]
ハッヽ(゚Д゚;)ノ!!
悲鳴がな・・・

(。´ー`)フーン...ッテ!!ヾ(;;゚Д゚)ノ 工工エエェェェェエエ工工?!?!
うそっていってるけど絶対本当だ|x・`)チラッ

サブイボ立った。プ。
2006/11/16(木) 09:31:40 | URL | どんこ #-[ 編集]
私は、痛いのは苦手だけど、その人を想う証を、カラダに刻みつけたい、と常々想っています。
でも、人のカラダに疵や痣を付ける方にとっては、ためらいの気持ちが、どうしても出てしまうのでしょうね。
それをわかっているから、頼めない(笑)
でも恋児さん達の場合は、ふたりが望むことだから、分かり合える。
なんか、羨ましい~(笑)
2006/11/16(木) 09:02:53 | URL | ひみつ #-[ 編集]
私も消えない痣をつけられたかった。
一生消えなくても、いいって・・・あの時は思ってた。そして、お願いした。『痣をつけて』って。でも、あの人は本気にしてはくれなかったし、『消えなくなったら、困るでしょう?』って。

『そうだね、、、、』そのときは仕方なくそんな返事をしたけど、消えることの無い痣は私の体の中に沢山残っていました。
2006/11/16(木) 08:41:32 | URL | sora #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006/11/16(木) 08:36:00 | | #[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。