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自分の中の両極を、自分の中のけだものを。 制御し飼い馴らす方法を探す旅。
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蜜の味。【res:】
先週、箱を開けてから。

治らない口内炎。
軽い微熱。
体調と共に心も少々不調。
なんとなく文章を書く気も起こらず、バイトでなんとか発散しようとぎっちり予定を詰め、全然頭に入らない法例を読みつつうだうだと1週間がすぎた。
土曜の夕方、ふらりとやってきたコンタは両手にアルコール飲料をたっぷりぶらさげていた。
「なんやぁ、また酒盛りかいな。あんたらホンマよぉ飲むワ!」
とオカンに階下でつっつかれながら楽しげに笑うコンタの声が部屋まで届く。
ああ、こりゃ外に出る気はなさげやな。
コンタが酒を持ち込む、というのは部屋でゆっくりしたい、という意思表示だ。
ゆっくり。
することはいろいろある。
新作DVD。
なかなか決着がつかない桃鉄。
そしてやっぱり、アレ。


実は先週。
俺があんな調子だったのでコンタはとても紳士的に俺を扱った。
土曜の晩はセックスなし、日曜の朝もなし。
須磨の海浜水族園にでかけて、俺の好きな魚と、子供連れとカップルの中にまぎれてイルカショーなどを見て再起動した俺を確認してから日曜の夜やっとセックス。
ごくごく普通のセックス。
俺たちにしては珍しいかも・・・・(笑)

これまでの習慣からすると欲求不満気味だったのは否めない。
俺の心情、はっきりいってしまえば、
もぉ酒とかどうでもいいからとりあえず先にセックスしよ。

しかしここでがつがつと自分の手の内を見せてしまってはSが名が泣くのである。

フローリングの上に、インド綿の固めラグ。
その上に防水加工済みのマットを置いてテーブルがわり。
寝そべったり座ったりローマ帝国の諸侯さながら自由な宴席。
夕食準備前のキッチンを少し借りて簡単なつまみを何品か作り、部屋で飲みながらコンタのバイト先の愚痴を聞く。俺もコンタもぎりぎりまでバイトをつめられているので卒業旅行はナシだ。
コンタは24日まで、俺は27日までこき使われる。
愚痴をきき、友人達の旅行の行き先を評価し。
途中テレビを見たりビデオを見たり(土曜深夜にしていたアニメ「蟲師」)。
手始めに500ml缶の発泡酒が2人で8本空き、コンタは更にZIMAを3本空け、俺はボンベイサファイアを一瓶空けた。
更に二階堂、そして眞露。
12時過ぎにはすべて空。
とうとう冷蔵庫から姉貴用のカクテルまで拝借した。

ハイ。
飲みすぎですね。


「なぁ・・れん?」
コンタがラグの上でうつぶせにクッションを抱き込んだまま俺に声をかけた。
眠い様子は見えない。
「あぁ?」
「ヤりたくならんの?」
ヤりたいに決まってるやん。
朝からヤりたいモードやで俺は。

とは言いません俺。
「なんで?」
「だってまだ今日キスもしてへん」
拗ねたみたいな口調。
滅多に見ないが完全に酔ったコンタはよく笑い話し怒る。
感情の起伏が激しく極端になる。
「キスしたいん?」
「そんなん聞くな」
「んじゃ聞かん。」
うふぁあ、とクッションに顔をぐりぐり押し付けて、コンタがうめいた。
しかしすぐ、2呼吸ぐらいの後に顔をあげて
「そんなんゆうな、俺はキスしたい」

駄目だ。
コンタ、イイ。

一瞬だけ、理性を見失った。

気がつくと
俺はコンタの唇と舌と唾液と歯列を貪っていた。
苦しげに鼻で息をしながらも俺の舌の暴虐に答えようとするコンタがたまらない。
うつぶせに寝そべったコンタの背中からのしかかり、無理矢理顔だけを捩じらせて。
うわぁ。
やべぇって。
すげぇ気持ちいい。
コンタが俺をおしあげるようにして(すごい力!)体の向きを変えた。
唇を一度も離さないまま、いつのまにか足を投げ出して座ったコンタの膝の上に俺が跨って対面でキスをしているような形にもちこまれた。
密着したコンタの股間はスウェット越しにも硬い。
コンタがそれを誇示するようにぐ、と俺のチンコに押し付けた。
押し付けながら唇を離して俺の外耳軟骨を噛んだ。
唾液の音が内耳を刺激し、俺はギクと体を揺らしてしまった。
耳はかなりの感度。
何度も反応してしまう俺の体の振動を楽しむようにきつく抱いて、コンタが耳元に言った。
「ホンマ、欲しいねん」



俺はコンタのするままにまかせてベッドの縁に腰掛けている。
床にあぐらをかいて俺のチンコをひたすらにフェラチオするコンタの表情をみながら俺だってたまらなくなってる。
いますぐにでもコンタのチンコしゃぶって、俺の穴でもコンタの穴でもいい、とにかくつながってしまいたい。
セックスしたい、んじゃない。
コンタの股間に硬く屹立する雄の器官。
コンタの口の中で更に硬度を高める俺の雄の器官。
視界の中で見え隠れするその存在が俺の理性を押さえ込もうとする。
時々、俺の視線を意識するコンタの目。
溢れた唾液と空気が混じって響くなんともいえない陰湿な音。
「うまそーにフェラするなあ、おまえ・・・・」
思考は冴え、体の感覚は鈍磨する。
感覚の外側を薄皮一枚で覆われたようで、そのソフトフォーカス具合が絶妙だ。
その薄皮を破ろうと五感のすべてが暴走しそうになる。
それが酩酊。
「な、うまい?」
「んく・・・・」
俺のチンコを咥えたまま頷いてコンタの目が笑った。


仰向けに押し倒された俺の反射神経は完全に沈黙していた。
状況を把握するまでだいぶかかった。
コンタは、仰向けの俺に膝立ちでまたがり、いつのまにか手に垂らしたローションで自分のアナルを広げていた。
俺の目の前に扇情的な光景が展開している。
勃起しきって血管が隆々と浮き出し、我慢汁を垂れ流すコンタのチンコ。
目を薄く閉じて。
「んぅ・・・・」
コンタのうめき。
アナルとローションがたてるいやらしい音。
「今日は、それでエェの?」
「エェねん、とりあえず、ここにおまえのん入れて欲しいねん」
「えらい飢えとうな・・・」
俺の軽口にコンタが眉をひそめた。
「おまえに飢えさせられたんやろが・・・もぅどないでもお前のでいっぱいいっぱいにして、めちゃくちゃに突いてほしいぐらい」
自分の口にする言葉に更に欲情したのかコンタの指がさらに奔放になる。
そんなおまえ見せられたらさ。
普通でおれるわけない。
ましてや酩酊。
「ゆぅとくけど、飢えとうンはおまえだけちゃうからな」


はじめから2人とも、ストッパーを装備していなかった。
ただ絶頂に向かって、本能の指示に従い滑り降りるラージヒル。
アルコールが快楽の伝達を鈍らせていた。
感覚を覆う薄い膜を摩擦で焼ききれ。
俺にまたがってコンタは腰をふり、俺も下から何度も突き上げた.
マックスの硬度を維持しながら、それでもコンタも俺もゴールは遠い。

  コンタ、もっと腰ふってぇや。
  ほら、もっと奥まで入れんと。
  気持ちえぇとこ、届かんやろ?

コンタの腰骨を強く掴んで俺の方に引き寄せるとコンタがくぅ、と声をもらした。
顰めた眉根。
その声。
すべてが俺の感覚に纏わりついた薄い膜に切り込む。

  ほら、ここやろ?
  もっと深く沈んでこいや。
  せやないと当たらん。

理性と羞恥を手放して、かわりにコンタがつかんだのは俺の手。
指をからめて、舌をからめて。

  あかん、うまいこと動けんねん、れん、後ろから入れてくれ。

四つんばいのコンタの背中はいつ見ても垂涎。
綺麗にしなる背骨、丸めた綿毛布に押し付けた顔。自然と高く突き出される尻。
筋肉と骨と、快楽が作り出す淫猥で見事な弧。
腰骨を掴んで後ろから深く突く度にコンタの声が毛布の中に吸収される。
ちゃんと声、きかせろや。
「これでええんやろ?」
帰ってくるのは俺の律動にあわせて毛布の隙間から漏れるうめき声だけ。

  汁、垂れまくりやで。
  触って欲しい?
  うなづくだけやのーて、ちゃんと返事しぃや。
  それとも、触らんほうがええ?

コンタが毛布から顔をあげ、しかし首を落としたままはげしくかぶりを振った。
汗で項に髪が薄くはりついている。

  チンコ触って・・・。

コンタの声が言った。
同じタイミングでコンタのアナルが俺のチンコをぐ、と締め付けた。
その瞬間見事に俺の感覚を覆っていた膜が裂けた。
生のままの性感。
いつでも射精できそうな
我慢汁でどろどろになったコンタのチンコを遠慮なく扱く。
コンタの感覚にも薄い膜が存在しているなら今度は俺がそれを破る番だ。

  気持ちエェんは分かるけどそんなに俺のチンコ締めるなや。
  こんなに突っこんでんのに、まだ足りんの?
  チンコもすげぇガチガチやし。
  アナルもチンコも、もぉドロドロやん?

アナルを抉るタイミングとチンコを扱くタイミングを少しづつずらしては合わせ、あわせてはずらす。
毛布に逃がしそこねた声が何度も漏れる。
そして左手の中のコンタのチンコが更に容積と硬度を増した。
コンタの膜が、破れた。
「あかん、れん、もぉイってまぅ・・っ」
「ぇぇやん、イけや」
俺が手と腰の動きを早めるとコンタは激しくかぶりをふった。

  アカン、アカンて!俺、れんの口の中でイきたいねん・・っ

哀願するように声を絞り出したコンタのアナルからチンコを一気に引き抜いてコンタを仰向けに転がした。

  贅沢ゆぅワ・・・

俺にノーといえるわけない。こんなコンタを前にして。
コンタの、極限まで怒張したチンコを喉限界まで咥えこみしゃぶりあげる。
コンタが、くふぅ、と 啼いた。
まだ俺の形の空洞を残すアナルに指を3本奥まで突っ込んで掻き回し抉り出す。
フェラチオからなのかアナルからなのかもはや区別がつかない湿った音と、コンタの搾り出すような喘ぎだけが部屋の音のすべてだった。
  
 

んぅっ、とコンタが短く声をあげたのと、俺の左指がコンタのアナルに食い締められるのと、
俺の喉でコンタのザーメンが撒き散らされるのとはほぼ同時だった。
一瞬強張ったコンタの全身の筋肉がやがて弛緩したころには俺はコンタのザーメンをすべての飲み下していた。
同性の精液を何のためらいもなく嚥下してしまえる俺、もう本当の意味でフツーじゃねーな。

鼻腔に残る独特の匂い、そして苦味。
そして
不思議なことに、舌に残る甘さ。


俺がコンタのチンコから口を離した後も、首をかしげながらなんども味を確認しているとコンタが起き上がってきて笑った。
「何味わってんねん」
「いや、いつもそんなことないねんけど、めっちゃ今日は甘い」
「へー?」
「うん・・・やっぱ甘い。」
「・・・酒のみ過ぎてるからか・・・・・?よっしゃ、俺も試してみよ」

コンタはいうなり俺の股間に顔を落とした。
コンドームを取って、今日二度目のフェラチオ。
俺の感覚の膜はもぅ破れてる。
コンタの舌が歯が唇が唾液が粘膜が、俺の感覚に何度も切りこむ。
コンタの追い込みは激しくも的確で射精まで3分もかからなかった。
脳髄を痺れさせる感覚に思わず俺は股間のコンタの髪を掴んだ。
「ちゃんと飲めよ・・・っ」
それが限界だった。


ザーメンをすべてコンタの喉に送りこんでしまってもコンタはフェラチオをやめなかった。
少しずつ小さくなっていく感覚を楽しんでいるようでもあって俺までおかしくなった。
俺が小さく笑うとコンタはようやくチンコから口を離した。
そして、少し感心したように呟いた。
  
  
  ほんま甘いワ・・・・






飢えを満たして、深夜1時。
酔いと軽い疲労感にか、眠ってしまったコンタの隣にもぐりこんだ俺の舌にはまだあの甘さが残っていた。



静かに残る、蜜の味。






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コメント
この記事へのコメント
■あきぱん■なんかほめられてます・・・・エロを(笑)いや、ホントはもっとドロドロでネタネタでぐちょぐちょなんですけどねー。思い出しつつ書いてると俺の主観とフィルターと記憶とが入り乱れてこんなカンジになる・・・俺サイドでしか状況を把握できんからこんなに美化されてまうのかも。(笑)

■めぐ■あ、そか・・・禁酒中なのね・・・・w幸せじゃないセックスなんてする価値ないしー(笑・またのろけた。)
毎回エロばっかですまんねーw

■アコさん■俺らしいっすか?w結構リハビリにかかりましたどねw前回から。
溜め過ぎる?んー、コンタに溜めさせたことないからなぁ・・・w俺も絶対溜めないし・・・w
微炭酸て・・・wシュワシュワなんですかアコさんの(笑)それは試飲なし?w

■一志さん■うお、コメントありがとうございます!あらためて表現力、と誉められると凄い照れる・・・でもまじで嬉しいっス。
感じたくなったらがんがんイっちゃってクダサイ★俺から見たら一志さんは「ハンター」なんですから(笑)襲い受がうらやましい天然受(笑)
食生活・・・んじゃ今回の原因、やっぱ酒ですかねー。
まぁ苦かろうがなんだろうが飲んじゃうんですけどね。
まずーい、もう一杯。

■sora■普通のセックス?SMらないヤツのことやな、俺的には。そうそうキミがいつもしてるみたいなセックスのことね。

■ゆか■俺の日記は所詮俺サイドからしか見れてないからどうしてもカラーが俺の感情よりなんだよね。相手の声色顔色も俺視点でしか読み取れないし。
本当はもっとドライなのかもやで?w
ちょっとさっき調べてみたいんやけどやっぱ基本苦いシロモノらしい。
アコさんのコメントから推測するに彼氏、溜めすぎなんじゃね?w搾り取れw

■まり■俺はイルカショーなんて見たくなかってんで?(笑)俺の目的はピラルクだけw俺昔から学校さぼって水族館に1人で出かけたりする人やから(変すぎ。)水族館は俺のリセット場所みたいなもんですな。
さすがまりちゃん、いっぱい味わっていらっしゃるw

■どんこ■我慢はよくないよーってオイ。うんこっていうタイトル、どうなのよ(笑)ダンナの味はほろ苦い恋の味?w

■沙羅ねぇさん■んー、なかなか開発にも気力がいるんですねぇ・・・wでもなかなかゴールは遠そう・・・w
俺的にはむしろ咥えてやってよ、というカンジなんだけど、ああでも沙羅ねぇさんにじりじり開発されてく彼も捨てがたい・・・・w
沙羅ねぇさん、もう少し禁欲がんばってください(笑)
あ、でもよそで発散できるんではねぃですか?沙羅ねぇさんのばあいw

■ゆうこ■そういわれれば俺らセックス中よくしゃべるねぇ。まだ思い出せないとことかもあるから全部ではないしねぇ・・・w


2006/03/25(土) 12:59:22 | URL | 恋児 #-[ 編集]
どもども。_(._.)_
今回はまた一段とェチ中の会話が・・・w
ありがと!レンジさんw
意味不明ですいませんw m(__)m
2006/03/25(土) 09:53:53 | URL | ゆうこ #KPE40tuU[ 編集]
んふぅ~・・
あのさ、アタシも今ちょっと飢えてんのよ。
年下の彼を開発するのにかなり自分の理性を働かせてる。
ほんとはさ、理性なんてぶっ飛ぶくらいめちゃくちゃに突かれたい。掻き回されたい。
アタシの口の中で暴発するペニスの感触を味わいたい。

・・・そんな時にこのエントリ読んで。
あぁ、もうどうしてくれるのさ(笑)
今度彼とデートしたら咥えこみたい衝動を抑えられるかな☆
2006/03/24(金) 14:25:52 | URL | 沙羅 #eHP7HEy2[ 編集]
うんこ
うんこがまんしたままよんじゃった(( ゚∀゚)・∵. ガハッ!!
やっぱさー。女でも好きじゃない奴のは飲めないよなー。昔は若かったからそんなこともあったかもだけど(,, ' 艸')ムププ
今は乂゚д゚)ムリ!!
2006/03/24(金) 09:18:05 | URL | どんこ #-[ 編集]
こんにちは☆
2人でイルカショー☆たのしそう。。♡
水族館ってたまに行くといいですよね!

蜜の味・・・・体調によって、違うらしいですよ?w
苦かったり、甘かったり、ピリピリするくらい酸性?が強かったり、味がほとんどなかったり。
溜まってると言われるときは、苦みがあるような気がしますw
そういう統計表あったらおもしろいかも。笑
2006/03/24(金) 05:23:08 | URL | まり☆ #-[ 編集]
激しくて、でも深くて甘くて。
こんな風にお互いを思いながら求め合えるって
本当に相手を思っていないと出来ないなって
いつも思います。

甘いんですか…。
いつも私は苦いんですけどΣ(ノ∀`*)
どんな生活してんだろ、彼(笑)
2006/03/23(木) 21:56:26 | URL | ゆか #-[ 編集]
ごくごく普通のセックスってどんなの?

まだ全部読んでないけど、疑問は解決しないとね。
卒業旅行のくだりはここに書かれておりました。
ハイ。。。。
2006/03/23(木) 21:40:01 | URL | sora #-[ 編集]
どもっ!
あぁ、蜜の味かぁ。
ここにくると理性が薄まってしまう。
身体が忘れないあの味を求めてしまう。
記事を読んで二人が感じた感覚を自分も感じたくなってしまう。
レンジくんの表現力に脱帽です。

そうそう蜜の味は食生活と健康状態にも左右されてしまうって話を聞いた事があります。
真偽の程はわかりませんが…。
2006/03/23(木) 20:56:48 | URL | 一志 #JalddpaA[ 編集]
はっはっは。
久々にレンジらしい日記やなー。

ちなみに俺のは微炭酸らしいよ。嫁曰く。

あと、溜め過ぎると苦いらしいんだが・・・マジ?
2006/03/22(水) 22:20:44 | URL | アコギスト #-[ 編集]
いやはや、エロエロラブラブですなぁwww
幸せそうなセックスで良かった良かったww
しっかし、いっぱい酒が飲めていいなぁ。
羨ましいぞw
2006/03/22(水) 19:14:03 | URL | めぐ 紅 #oDcsh8ug[ 編集]
いやーーー、今回も強烈ですなぁ★うふふ・・・。
毎回x2あたしの頭ん中はすごいことになってます★笑
全然飽きのこない濃厚なプレイ・・・レンジ君とコンタ君の場合、性欲むき出しで求め合ってるんだけど、キレイなものに思えるから不思議。深い愛情で包みこんで・・・包まれて・・・てカンジで、とってもキレイに思える★(´∀`*)いやらしいけど、いやらしくない。やっぱサイコーだよあなた達!!w

2006/03/22(水) 16:45:54 | URL | あきぱん #-[ 編集]
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