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自分の中の両極を、自分の中のけだものを。 制御し飼い馴らす方法を探す旅。
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犬神【res:】
金曜の夜、発情したコンタを無視し久しぶりにカラオケに流れた。
ボックスで俺との距離をつめようとするコンタをうまくかわしながら1時間、あと5分、というところになってコンタが拗ねたようにぼそりと言った。
「なんで触らせてもくれんねん・・・」
「明日まで我慢しよーや。ここまでひっぱったんやし」
「んじゃ、キスだけでも・・」
「アホ、キスなんかしてみぃ、俺が我慢できんワ」
「大体なんで我慢せなアカンかがわからん」
「空腹は最高の調味料、ってな」
「空腹すぎて死ぬワ」
ソファに浅く腰かけて膝に肘をついて頭を垂れるコンタ。
珍しく肩を落としているのが可愛くもあり楽しくもあり。
俺は対面のソファから体を乗り出してコンタの耳元に口を寄せた。

「明日はさ、楽しませてやるからさ」

俺の言葉とともに吐き出される僅かな吐息にすらコンタの体がぴくりと反応したのが分かった。
「だから、寄り道せんと俺んトコに走って来いよ?」




営業さんは大変だ。
得意先の会社の方々とコンタと上司とりまぜての「接待」とやらが俺たちの間に割って入った。
仕方ない、仕事やからねー、と存外あっさり譲歩した俺に不満げなコンタは逆にかなり煮詰まっている様子。
『もぉ接待なんか断りたいワ・・・』
と携帯の向こうで泣き言をいうコンタもまた珍しい。
「アホか、仕事やぞ。俺はデキる男が好きや、ちゃんと勤めてからこい」
『・・・終わったらソッコー行くからな』
「もちろん」
まさか会いたいのはおまえだけと思ってないやろな?



コンタから時々入ってくる現状報告メールは一進一帯。
12時には3軒目の店に連行されたようだった。
俺はといえば珍しく調子のいいパソコンに甘えて某所でのチャットに興じていた。

2時半ごろ、コンタからメールが来た。
ようやく解放され、今からタクシーに乗る、とのこと。深夜だから10分もあれば着くだろうと見込んで早々にチャットのお暇乞いをした。

パソコンの電源を落とし、音楽を止め、部屋の電気をすべて消したのに大した意味はない。
いつも明るい部屋で勉強やゲームをしている俺に出迎えられる彼、たまには妙なシチュエーションもいいだろう、それだけの話。
俺がドアの陰、死角に立ってまもなく、家の前に車が止まった。
ドアが閉まる音、玄関の鍵があく音、そして階段をゆっくりあがってくる足音。
静かにドアが開いた。

コンタのとまどいが、闇伝いにも判った。
それだけで俺には十分だった。
しつこい悪戯は嫌いだ。
「・・・れん・・・?」
たまらいがちなコンタの声音になんとなく欲情したりして。
ベッドを確認しようとしてか、暗闇にも関わらず何歩か部屋に踏み込んだコンタに後ろから飛びついた。
コンタの体は大した動揺を見せずに肩越しに俺を振り返った。
笑った雰囲気があった。
「おぅ」
なんや、つまらん。
ちょっとぐらい驚け。
「お疲れサン」
声をかけると、コンタが笑った気配。
「遅なってスマン」
ふ、とコンタが俺の腕の中で体の向きを変えてこちらを向いた。
あ。
酒と煙草と他の匂いにまじって闇にふわりと香る、甘い匂い。
明らかにコンタの匂いじゃない。
例えば俺も時々キャバクラ好きの上司につれていかれたりする、おねぇちゃんが横に座ってくれるような所。
「ええ匂いさせてんな」
「え・・・ああ・・・」
「さっさと脱げや」
ワザと声に険を含ませたのは俺の計算。
今更女のコロンぐらいでは俺は動じない。
チャットで随分盛り上がった俺のSがうまい矛先を見つけただけの話。
「ごめん、これは」
「わかってるて。付き合いやからしゃーない」
困惑した様子のコンタを尻目に俺は乱暴にベッドに腰をおろした。
わざと電気はつけない。
コンタは俺の怒りか嫉妬をはかりかねているのだろう、その場で慌てて上着を脱ぎながらも俺との距離をつめようと慌てているのがよく判った。
「れん、ごめん、俺がもっと気遣いせなあかんかった」
「別に」
「れん」
スーツをフローリングに投げやって、コンタが俺の正面に立った。
白いワイシャツが闇にうっすらと浮かびあがる。
「マーキング、し直しやな」
「え・・・?」
俺はコンタの熱い手を掴んで自分のハーフパンツの股間に導いた。
「舐めて」



ネクタイをゆるめただけのコンタが俺の股間に顔をうずめていた。
絶えず響く唾液の音。
いつも慎重に、いや執拗といえるほど丁寧に俺のチンコを舐め上げるコンタに余裕がないのがわかる。
サバンナで大型草食獣の死体に首を突っ込むハイエナのような。
コンタの余裕をここまで剥ぎ取ってしまえる俺自身を褒めてやりたい。
しかしこんな雑なフェラチオでは俺は満足できない。
じゅぶり、とがっついたコンタの髪を掴んで無理矢理引き剥がすと、薄い闇の中、カーテンの隙間から少し漏れ入る街頭の光にコンタの唇が濡れて光った。
「何がっついとんねん・・・落ち着けや、俺は逃げへんて」
「・・・すまん」
「楽しませたる、ゆうたやろ?」
コンタがく、と苦しげに呻いて俺にのしかかった。
スラックスの生地ごしにに硬い肉の塊が俺の太腿にこすりつけられる。強引に唇を割り開かれ、キスで口の中を犯された。
俺の息継ぎなんて思慮外。
俺はグイ、と掌底でコンタの額をぐ、ともちあげ強引に舌と唇を剥がした。たっぷりと溜まった唾液が行き場をなくして俺の首筋に落ちて伝った。
「まだお預けくらいたいんか・・・?」
「れん・・・」
「分かってるて、とりあえず俺の言うこと聞いとけや」
掌でコンタの額を押し上げ俺は喉をのけぞらせたままのコンタのネクタイを抜き取った。
武器が手に入った。
俺は下から手を伸ばしてことさら優しい手つきでコンタのシャツのボタンを丁寧に外し、シャツを脱がせた。
そして笑ってみせた。
できるだけ優しく。
「手首、出して?」
「れん」
「まずは、しゃあしゃあと女の匂いさせて俺のトコに来た罰や」
コンタの表情は読み取れなかったが少しの逡巡を見せた後、コンタは手首をそろえて出した。
大丈夫、コンタ、心配すんな。
俺はSモードやけど、しっかり楽しませたる。
そのかわり、俺も楽しませろ。



ベッド際のスタンドを明かりの中でコンタが呻く。
ベッドの上でうつ伏せになって、尻だけを持ち上げた格好だ。
立てた膝のあたりにスラックスとパンツがわだかまっているが皺なんて知ったことではない。
たっぷりのローションを含んだコンタのアナルはもう俺の指を三本、根元までしっかりのみこんでいた。
くちゅり、と空気をわざと含ませるとコンタの声が色めき立つのが分かる。コンタはこういう音に敏感だ。
何度もコンタの前立腺付近を擦りあげて、コンタの声のトーンもこころなしか高くなっていた。
あいた右手をローションで濡らし、おそらくフェラチオをさせたあたりから勃起しっぱなしのチンコをゆっくりと扱きあげると、コンタがびく、と腰を揺らして、はぅ、と声をあげた。
「あかんて・・・れん・・・」
「え?イかんでエエんや」
「ちゃう・・っ・・・れんの中でイきたい・・・」
「入れたいン?」
コンタはゆっくりと、しかし深くうなずいた。
「ふうん?」
「れん・・・まじで・・」
「こんなに、ここ、広がってきもちよさげやのに?」
「れんの中のほうが気持ちええもん」
「でもここも気持ちええんやろ?チンコギンギンやもんな」
「れん・・・」
コンタの声が徐々に落胆の色を帯び始めた。
思うツボだ。
コンタのアナルから指を抜いて傍らに転がっている準備ずみのアナルバイブにローションを塗りつけ、コンタに見せ付けた。
「これ、どーすると思う?」
コンタは軽く肩で息をしながらただバイブを見つめた。
不自由な手首はそのままに肘で体をおしあげ、俺を怪訝そうに見つめ返したコンタに俺は笑いかけて、そしてコンタからできるだけ距離をとり、大きく足を広げてみせた。
これだけコンタを責めてれば俺のチンコだって普通じゃいられない。
下腹に沿ってチンコがそそり立ち、我慢汁がチンコを伝っていた。
「れん・・・?」
「だって、コンタ、入れたいんやろ?」
俺は腰を浮かせてバイブをアナルに押し当てた。
ぬるり、と先が何度も滑ってアナルを敏感な入り口を往復する、それだけで声が出た。
両手を縛られたコンタの目が、けだもののそれになっていく。
「ちゃんと広がってるか見ときやぁ・・・・」
ゆっくりとバイブを埋め込んだ。
まだ俺は冷静だった。
コンタの体中、心すべて俺への欲情で埋め尽くしたかった。
煽って煽って、苦しいほどに求めさせたかった。
痛みなどまったくなく、ただ軽い違和感と大量の快感だけを撒き散らしながらバイブが根元まで埋まった。
先端の反りが絶妙な角度で俺のたまらない場所に触れて、それだけで眩暈がしそうな快感に俺は吐息した。
「くふぅ・・・」
「れん・・・手、ほどけ・・・」
じり、と肘と膝でにじり寄ってきながらコンタが言う。
「イヤや・・・もうちょっと我慢しぃや」
コンタが近づいた分だけ体をかわして俺は薄ら笑った。
もっと欲しがれ。
もっと飢えろ。
俺の乾きと同じくらいに。
「我慢でけん・・・そんなに焦らさんといて」
「そんなに入れたい?」
コンタが爛々と飢えた目だけを俺に向けながら深く頷いた。
我慢できないのは俺も同じ。
でももっと飢えさせたい。
俺以外のことなんて忘れてしまうぐらいに求めて欲しい。
コンタの吸い付くような視線の先で俺は大きく足をひろげ勃起したチンコを曝しバイブの埋まったアナルを見せる。
俺だって限界。
でも、どうしても言わせたい。
でなければ俺のサディズムが納得しない。
「ほな・・・入れさせてくださいって、ゆうて?」
「・・・・」
コンタの視線は俺の足の間から少しも動かない。
頷きもしない、声も漏らさない、しかし何よりも雄弁に視線が俺を狂おしいほど求めているのが分かった。
「なぁ・・・いれさせてってゆうてぇや・・・」
お前とおなじぐらい俺だっておまえが欲しい。
早く言えよ。
コンタは未だ視線を少しも動かさず、瞬きの回数さえ少なくなったようでますます狂気じみて見えた。
埋めたままで動かさずにいたバイブの存在が思いのほか大きく俺は自分のアナルがバイブをもっと飲み込もうとするかのように動くのが分かった。
限界だって。
このままだと俺がこのままイってしまいそうで、俺はわざと他のことを考えることにした。
そういえばこういうシチュエーション、どっかで見たよな。
日本中世だかのまじないだか呪いだか。
飢えさせた犬の首から下を土に埋めてさ、犬の前に肉を置いて・・・
「な、コンタ・・・」
常軌を逸した飢えに狂った犬の首をきり落とし、その凄まじい呪詛の力を利用する、そんな呪いごと。
なんだっけなぁ・・・・
思索に逃げる俺を裏切って、手が勝手にバイブを動かし俺の思考は中断された。
意識とは別のところが制御したような、いやらしい声が漏れた。
俺の涙目の視界の向こうで、これまた涙目のコンタが掠れた声で言った。
「頼む・・・れん・・・いれさせて・・・」
哀願だった。
俺の中のサディズムが狂喜し、たまらない快感が俺を襲った。
「・・・来いよ」


四つんばいのまま這いずってコンタが俺の前に近づき、まず俺のもぅぬるぬるになったチンコをくわえとった。
「んぁ・・・!」
アカン、離せ、出る。しかし声にはならない。
ただ喘ぐばかりだ。
俺は朦朧となりながらコンタの手首を解放した。
とたんコンタが豹変した。
「くそ・・・っ焦らせやがって・・・!」
俺の肩を乱暴にベッドに押し付け、足を抱えあげる。
言葉と行為の乱暴さとは裏腹に少しも表情は怒っていない。
「でも、たぶん待った甲斐はあると思うで?」
だって、今、俺の中、すげぇもん。
するとコンタが俺の足を抱え上げたままじっと俺の顔を見た。
「・・・なに・・?」

「キスしてもええ?」


そんなん聞くな。
俺は腹筋を使って体を起こし、コンタの頭を引き寄せた。
おどろくほど慎重にコンタの舌が俺の唇を舐め歯が舌を噛んだ。
ゆっくりと歯列を舐めて、上蓋を辿り、柔らかく吸い付く濡れた唇。

バァカ。
こんなときにこんなキスするな。
泣きそうになるやろが。

優しいキスが嘘のように、コンタは荒々しく俺を突いた。
「きつ・・っっ」
当たり前だ、バイブを抜いてない。
俺のアナルにはコンタのチンコとバイブが同時に埋まっている。
俺が、そうしろって言った。
楽しませる約束、したからな。
「すげぇ・・・すげえって!」
コンタが狂ったように俺を突き上げる。
俺はもうコンタのチンコが入ってきた時点で射精していたが、広がりきったアナルの感覚と、細身のアナルバイブの凹凸、コンタのチンコがこすりあげる前立腺のむちゃくちゃな快楽の波に再び勃起させてしまっていた。
コンタのチンコがアナルから引きずり出される度にバイブも持って行かれそうになる、それだけじゃない、俺の内臓、俺の理性まるごと、剥ぎ取られるような。
ぎりぎりのところでまた突き上げるコンタのチンコに俺は忘我した。
白い閃光が俺の内側で炸裂した。
自分とコンタの腹をザーメンで汚しながら俺はぼやりとコンタの顔を見上げた。
スタンドの明かりの中で恍惚としたコンタの表情があって、それとほぼ同時に俺の体の奥深くに温かいものが注ぎ込まれた。
最期の一滴まで絞りだそうとするようにく、と体を震わせるコンタと目があう。
「・・・楽しめたやろ?」
少し笑うとコンタはまだ獣の表情を残したまま更に腰を動かした。
「ふぁ・・・・っちょお!」
そういえば硬度を失う兆しすら見せないコンタのチンコが、ぐちゅり、と音を立てて出し入れされた。
ローション、腸液、ザーメン。汁気には不自由しない。
「もぉちょい、楽しんでもええやんな?」
けだものが、照れたように笑った。
「そんなに俺のコト、欲しいン?」
「あたりまえやん・・・っつかさ、おまえエロすぎやねんて。」
来た時よりもっと欲しぃなってもたがな・・・
「ええよ、好きなだけ・・・」
「れんは、きつくない?楽しめとる?」
「あはは・・・自分が気持ちヨないのに相手だけ楽しませたるほど俺は心広ないで。チンコ見てみ・・・・おまえより楽しんどるワ」
「んじゃ、お言葉に甘えて・・・・」


喘いで呻いて濡れて
そのあとのことは記憶が鮮明ではない。
途中からバイブを抜かれたのは知っている。
焦らされ、突かれて恥ずかしい言葉を幾多幾度となく口走ったと思う。
コンタの狂ったように激しく乱暴で、しかし俺を快楽にきっちり導くけだものの律動に体を揺さぶられ続けていた。
俺の脳内は麻薬が駄々漏れで正常に機能しなかった。
何も考えられない、ただ快楽のみを求め本能のまま射精に向かってのみ疾走する、多分最後は俺もただの獣だった。
記憶が正しければコンタは一度も俺のアナルからチンコを抜かずにそのあと3回は中出しした。
俺が何回イったか、それは本当に定かではない。



午前6時。
荒淫にぼろ雑巾のようになってベッドに臥せながら煙草を吸っているとコンタが俺の肩甲骨を舐めた。
「ん・・・?」
肩越しに振り仰いだが、答えずコンタはそのまま背中にのしかかってくる。
「うげぇぇぇぇ重いィィ」
「おまえさぁ」
「・・ん?」
「あんまり煽るなよ・・・・」
「なんで?ええやん・・・俺そういうの好きなん、もうわかってるやろ」
んー、と俺の首筋に顔を埋めてコンタが困ったように笑った。
「でもさ、なんかホンマ、おまえがああいうことすると、俺ヤバいんよ・・・いろんなモンぶっとんで、わけわからんくなって・・・」
「ウン、それでええねん。俺そういうお前見てっと安心やし」
「なんやねん安心て」
「ああ、俺に溺れてくれてるワ、て」


はぁぁぁ、と盛大な溜息を耳元で漏らして、コンタが俺の耳を噛んだ。
「アホ・・・そんなん言うな・・・」




俺の尻あたりでコンタのチンコがまた勃起した。
えぇぇぇぇ。
睡眠なしで、まだヤんの・・・?






人を呪わば穴二つ。







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コメント
この記事へのコメント
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2006/06/30(金) 11:46:52 | | #[ 編集]
【res:】
■miss-SZ■多面体・・・そっか、そう見えるんやなぁ。人の見え方って多分そんなもんなんやね。自分自身はすごくソリッドなのにいろんなもの反射して吸収してさ。
そういえば「生まれ変わったら何になりたい?」という姉貴の質問に「綺麗な男。男も女もひっかけまくる♪」と答えていたかなこと、Szさんはよく似てそう・・・wちょっと違うかな。
どっかで聞いた話。
男は「守り」女は「拓く」。そういう生物らしいですよ。生活を大切なものをまたはプライドを男は「守り」女は生命を思考をイメージを「拓いてゆく」。
正しいかどうかはわかりませんが、ずいぶんもっともらしい意見じゃないですか?w

■けいさん■あはー、よかったwけいさんは俺にとっては良心みたいなもんなんで(謎)
どちらかというと続きの方が俺は楽しかった。本領発揮だし。「ああ、やっぱ俺はコレだぁ」的な(笑)このためだけに体力づくりしてもいいぐらいですw
ぬぉぉ。野望はいつのまにか野望でなくなってたんですね。えへへ、なんか嬉しい。っつか興奮するなぁ・・・次の野望を考えねば。
アカン、けいさんのえっちぃトコ想像したらヤバい兆しが・・・w変質者です逃げてーw

2006/06/28(水) 09:02:43 | URL | 恋児 #-[ 編集]
いやいや、呆れてない呆れてないw(笑)
ものすっごくウラヤマシイデスよ、お2人が☆続きも色々あったようだしw
そんなハマる恋愛してみたいなーと思ってちょっと拗ねてみたりはしましたがw(オイ)
元気になった様で良かった☆

あ、野望は既に達成済みですw(///)
2006/06/27(火) 01:59:30 | URL | けい #HQqHXCfI[ 編集]
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2006/06/26(月) 14:40:59 | | #[ 編集]
【res:】
■あきぱん■そりゃもえますヨ。だって2週間ぶりだし。飢え飢えだったしw本当、よく考えたら久々なんだよね、S俺。イヤ、いつもココロはSなんだけど、ついついなし崩しに・・・(弱。)
でもマジ嬉しいよ、俺のブログが夫婦円満の秘訣になっているなんて・・・二人目、そろそろどうでしょう(笑)

■アコさん■あはは、この夜の俺には鬼畜が降臨してましたから♪雄叫びあげたいぐらい荒れ狂ってましたヨ。本当はもっとハードなSで責めたかったんだけどまぅコンタもお疲れだろうし・・・w
俺なら例えばコンタが早漏で体力なくてテクなくて・・・でもきっとそれなりに楽しんでると思いますよ、セックスライフwそういう個人的な差異はいろんな形で埋められるもんだと思うなぁ。繋がって出す、だけがセックスじゃないと思うしw

■すずさん■確かに。オトナになっていろんなことを吸収してしまうと頭も心も固まってしまうからいろんなものが捨てられない。特にMっていろんなモノ剥ぎ取ってある意味本当の自分にむき合わないといけないから・・・・俺が自分がSだな、と自覚したのは16でした。ちなみにM開眼は23(笑)

■miss-S■恥ずかしくはないですか?友達のシンゴはいつも恥ずかしさと戦いながら読んでるらしいですよ?w
俺はセックスに関してだけなら自分の中にいる女を否定しません。多分コンタもそうだと思います。世の中のゲイのカップルがみんなそうではないと思うのですが(タチウケはっきりしてるとこも多いみたいだし)。
精神的なところ、ものの考え方捉え方、社会的スタンスなんかは完全に男なんですが。
女の子とのセックスで存在する義務感、固定的役割のなさがきっと俺たちのセックスを奔放にするんでしょうね。
よく異性の親の代わりはできない、とかいいますよね。あれは俺たちの関係にも当てはまると思う。
女の子の持つ特性、柔らかさ、母性的包容力なんかは俺には皆無。
それをコンタが求めた時のことが怖い。
男も女も、しょせんないものねだりなんでしょう。
まぁセックスでだけでも両性の楽しみを知っているだけ俺なんかは僥倖なんでしょうね。
勉強は詰め込まずまったりとやっています。今年は合格するつもりがないのでまぁ様子見、みたいな軽い気持ちで・・・w
言えないけどココロでコンタに伝えておきます、いろいろw

■ちとせ■ちぇ(笑)やっぱサプライズがいいのかぁ。でも俺の場合もう今更何してもサプライズじゃないよなー(笑)えっといいとも増刊号が始まるぐらいまでどっか繋がってましたwそれからメシ食って少し寝て、お昼すぎぐらいからコンタにズップリいれさせてもらいました。ええ、もちろん超Sモードで・・・楽しかったなぁ♪(鬼畜)
っつかお出迎えってドコの新婚夫婦ダヨ!裸エプロンかよ!(そこまで言ってない。)

■miss-H and A■うわぁ、わざわざありがとうございます。いやいやいろんなこと気にしないで下さい♪メールだろうが掲示板だろうが秘密コメントだろうが俺のトコにまっすぐ声がとどけばオッケーです、リハビリがてらこっそりカキコミに来てください★
どろどろというと確かにドロドロですね。やっぱブログだと匂いとか再現できないし・・・(匂うブログ、っていうのもヤですが。)
嫌なことに全然平気でした。あんな乱暴な真似をしても受け入れてしまえる俺の体の淫乱さにちょっと鳥肌たったり。俺、どこまで堕ちるンデショ。(人に聞くな)

■ゆうこ■本当に自分のことしか思ってないかどうかはわかんないけどねー・・・まぁ、それぐらいの気構え(笑)で真剣にセックスする、ということでw
ゆうこがどんな恋をしてるかわかんないから気軽には言えないんだけどさ。
勝負は時の運。飛び込む前から諦めてどうするよ。俺をみならって飛びこんでみな(気軽ダヨ)

■宮永さん■こんにちはー♪コメントありがとうございます!いやぁ、俺なんかはもぉあのぎっちぎちの違和感にすら興奮しちゃうド変態なものですから・・・w
今回はアナル用で細かったし、ふにふに曲がるソフトタイプのだったのと、あとですね、全部奥まで突っ込んじゃわないで、基底部を少し余らしてタマとかに当たらんような方向に曲げる感じで逃がしてたのもよかったのかも・・・・って俺すげぇ熱弁・・・(笑)すすすすみません・・・w
参考に・・・なりませんよね(笑)

■そら■キミがさー、10代だったら笑ってあげられるんだけど・・・もはや笑えないよね・・・

■みやちゃん■あはは、今回は珍しかったかもねー。いつもはSでタチ、Mてウケ、って感じだったし。今回はウケでS・・・コンタはまんざらでもなさげだったのでまたやろうと目論んでます。
でもホント、絶倫彼氏持つと大変です・・・(でもまんざらでもない俺w)
そっかー、作文かー・・・って俺のブログなんてドコ参考になるのかが不思議だってw
でもよかったね、褒められたみたいで結果オーライやん?w

■secret-mr.R■おおお、初コメント、ありがとうございます♪ちょっとテイスト変わりましたか?wそれこそ思うツボです。まじ嬉しいw
それはそうと欲情放出襲撃は成功されたんでしょうか・・・・そっちの方が気になるエロイストな俺、ちょっと妄想してみたり。むはぁ♪

■どんこたん■なはー。どんこに怒られそうな予感はしてたんよ。まぁB型だし、何をしでかすかわかんないから時々こっちも単発で覗いてくれ♪
過去の過ち・・・・そんな無理してヤるからだって。ちゃんと段階踏めばすげぇ気持ちええねんで?なんかさ、例えばエロい想像とかすると、チンコ勃つと同時にアナルが疼くっつーか女の子でいうと濡れる感覚に近いんちゃうかなあ・・・
まぁどっちにしろ完全なる変態の域ですけどねw
おいでませ変態ワールドへ♪

■けいさん■あぁぁぁぁぁぁけいさんに呆れられちゃったw俺の野望はエロブログでけいさんのチンコ元気にすることです(←バカモノ。)・・・無理かw

■沙羅ねえさん■そうだよそうだよ。みんなが知りたいっていうからさー(責任転嫁。)
まぁ煽れるのも多分俺自身が欲情してるからだろうなぁ。
やった。変態の称号貰ってもた!これからも変態道邁進いたします!
といいつつ、次はどう責めるかなんて考えてる俺。つける薬、すでにナシ。
コンタはしばらく奴隷ですよ。この日、午後からたっぷり責めて入れてやりましたもん♪ふふふん。
2006/06/26(月) 08:16:16 | URL | 恋児 #0iyVDi8M[ 編集]
あぁぁぁ、そりゃ発情したコンタくんがどうなったか知りたいって言ったけどさ。
ここまで焦らして煽れるとは☆
レンジ、おめぇ折り紙つきの変態だよ。もう称号でもなんでもやるよ(笑
見事なまでのSとMの融合。ごちそうさまでしたっ♪

で、次はコンタくんの返り討ちに期待w(え?
2006/06/25(日) 13:15:07 | URL | 沙羅 #eHP7HEy2[ 編集]
すげッ…言葉が出ないです=33
ゴチソウサマデシタw(笑)
2006/06/24(土) 12:48:57 | URL | けい #86CE.Nao[ 編集]
なーんや・・・・
ここ起動してたんか_| ̄|○ ガクッ
はよう教えてくれ!!(`0´*)キーッ

まぁ。相変わらずな用でなにより。
けど読んでて尻の穴痛くなった。
昔の一回だけの過ちの痛みをおもいだしたわい(:. ´艸`.):;'.:`:ブッ
2006/06/24(土) 11:06:24 | URL | どんこ #-[ 編集]
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2006/06/24(土) 10:36:15 | | #[ 編集]
言葉攻めしてるレンジさん大っっ好き!w
なんていうか、攻められてるのに攻めてる・・?それいいなぁ、って思ったりw
そして、コンタさん本当にゲンキですねw

意見文のテーマなんですが、普通ですよ?w
「看護師という夢」しょぼいタイトルなんですが;
目のことが書いてある記事を読んで、これを参考にしようと思って・・
友達にいい作文だねって褒められました(〃▽〃)キャー♪
2006/06/24(土) 10:07:07 | URL | みや #9GWVC0v.[ 編集]
人を呪わば穴二つ。。。ってどう言う意味なのかずっと気になっていたんだけど、今調べたぁ~"(´艸`o)

ずっと、身体に開いてる穴のどれかだと思ってた。
2006/06/24(土) 00:48:28 | URL | sora #-[ 編集]
器用やなあw
刺したままて、基底部が妙なとこに当たって、俺気ぃ散るし、なかなか集中出来た試しないなあw
すげー。
コツは?w
2006/06/24(土) 00:03:59 | URL | 宮永 #JalddpaA[ 編集]
な~んかもううらやましいの一言だけw
二人はホント心から愛し合ってるね★日記読んでるとお互いものすご~く求め合ってるのが伝わってくるよ。
おそらく叶わない片思いをしてる私にとっちゃー日記読んでるとマジでうらやましい。

相手に自分以外のことを忘れさせられるくらいのェチ、記憶がとんじゃうくらいのェチ・・・してみたい!w
2006/06/23(金) 18:19:34 | URL | ゆうこ #KPE40tuU[ 編集]
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2006/06/22(木) 18:09:09 | | #[ 編集]
ちょっと追記。

いつもコンタ君が恋児くんのトコに来るとき、夜中なのにどうやって入ってくんのかな?(ちゃんとピンポン押してくるのか、とか)って不思議だったんだけど、合鍵渡してたのね★納得。
でも、玄関先まで出迎えてくれたらきっと嬉しいんじゃないだろうかw「おかえり」なんつってね♪
2006/06/22(木) 16:49:43 | URL | ちとせ #-[ 編集]
やっぱりあの後こんな展開になってたんだww

なんというか、予告されてたせいか意外に冷静に読めちゃいましたがw
あれから何時までやってたんだ(笑)恋児くんはコンタ君の中にちゃんとはいれたの?まぁ二人が楽しいなら何でもいいんだけどww

だいぶ浮上してきたみたく見えるけど…どうなのかな
2006/06/22(木) 14:39:43 | URL | ちとせ #-[ 編集]
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006/06/22(木) 14:09:34 | | #[ 編集]
墜ちて生まれる
全部ひっくるめた信頼の上での、快楽の追求。
深く深く無意識まで落ちてまた浮上して再生する。
正直、萌えます^^。
しかし、SMの素質は若いときに育成しないと、うまく発動しないような気が。
もう手遅れの私(爆)。
2006/06/22(木) 13:52:29 | URL | すず #-[ 編集]
>当たり前だ、バイブを抜いてない。
 俺のアナルにはコンタのチンコとバイブが同時に埋まっている。
 俺が、そうしろって言った。

怖ぇ…怖ぇよ…。
焦らすだけ焦らしといて、これか…。

ってーか、こんだけ性に溺れられる二人が羨ましいわ。
俺は体力ないし、テクニックないし、早漏だし…。
自分でも満足いくほど、相手を満足させるほどに、性を堪能した事ってないんよな。

ただ純粋に二人のことが羨ましい。
2006/06/22(木) 12:14:36 | URL | アコギスト #-[ 編集]
うひゃーーー。笑 燃えてますねぇ~★
久々、ここまでSなレンジくんに・・・興奮♪
コンタ君もお仕事大変そう。。。
ストレスとか・・・疲れとか、全てをぶちまけたい。
そんな感じなのかな?^^
いやーー、でも、マジ2人は仲良し~★(´∀`*)
ふたり仲良しな姿見ると、あきぱんも旦那と
仲良ししたい感がアップすんだよね★
ある意味、2人があきぱんと旦那との仲をよく
してくれてるカンジ★(^∇^)

2006/06/22(木) 11:01:10 | URL | あきぱん #-[ 編集]
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